興奮度💗💗💗💗 明るいJKは、サテンの白パンティを見せてくれました。そして僕はそれを見ながらシコりました。

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クラスメイトの彼女が僕の誘いに応じてくれるなんて・・・。まるで夢のようである。と、言うのも、僕がこれまでコツコツと貯めたお小遣いを、彼女に全部つぎ込んだからである。「5万円あげるから、君のパンティを見せてくれないか?」。そんなやり取りに応じてくれたのだ。彼女は特段美人というわけではないが、頭が良くて、清潔感があって、時折見せる笑顔が魅力的だった。「M字パンチラが見たいんだ」。僕は欲求をストレートに言った。「いいよ。でも、触っちゃダメよ」。彼女はゆっくりとスカートをめくり足を開いてくれた。両足を抱え、夢にまで見た彼女のM字パンチラである。真っ白なパンティが眩しい!ああ~たまらない!頭がクラクラするほど興奮した。ぷっくらと膨らんだマン土手のヘアーが透けて見える。「匂いを嗅いでもいい?」。「えっ?!」。彼女は少し驚き、「いいよ、でも少しおしっこの匂いがするかも・・・」。“おしっこ”の言葉に僕の興奮はさらに倍増した。僕は彼女の股間に顔を近づけた。鼻がパンティにくっついた。おしっこの匂いなんかしない。甘酸っぱくて、言葉にできない匂いだが、嫌な匂いではない、むしろ好きな匂いだ。僕の興奮は頂点に達した。これまで感じたことがないほどの興奮だ。それは、中学1年生のとき、担任の玲子先生のタイトスカートのお尻を見て、いやらしいことを想像したとき以上だ。僕は急いでズボンとパンツを下した。それは本能からくる行為だった。ギンギンに反り返え勃ったペニスを右手で握った。そして素早く上下の摩擦をはじめた。ああ~気持ちイイ~!ペニスは熱く、そして硬い。亀頭部は今にも張り裂けそうなぐらい丸く膨らんでいる。僕の手の摩擦は、容赦なくペニスを虐めている。ああ~逝きそうだ~!彼女はまん丸に目を見開いて、僕の行為に驚いているようだった。当然、思春期の男性の自慰行為を見るのは初めてだろう。「変態」とでも思ってるに違いない。でもそんなことはおかまいなしだ。恥ずかしさより本能が優っているのだ。そして彼女は落ち着いたように「いっぱい出してね!」と囁いた。えっ!思いもよらぬ言葉だった。そう考えた瞬間、白濁した液が床に散ったのだった。

PANTY-LOVE

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